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ことわざ373
2008年07月01日(火)
怨み骨髄に入る
読み方:うらみこつずいにはいる
意味:うらみが骨の髄まで染み込んでしまって抜けない。人からひどい目にあわされて、ひどくうらむようす。











「あの人、いつになっても心を開いてくれないわね」
「あんなにひどい目にあわされたら、怨み骨髄に入るのも無理ないと思うよ」
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